2008年07月23日

夏のクルーズプレゼント3,000人


■海上保安制度創設60周年記念として第十管区海上保安本部では、9月20・21日の両日、抽選で3,000人の応募者を巡視船クルーズに招待し錦江湾を1時間30分かけて体験公開をしながら各種訓練を通じ海上保安業務の一端を見学して理解してもらう為の企画です。

■一般公募ですが、3,000人の招待ですから当選の可能性一杯と予想。

■今年の夏は、家族・お子様とご一緒に夏休みの思い出を作ってみてはどうですか。。。「お父さん。。。」・・・・お父さんの「かぶ」が上がること間違いなし。。。。
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「海上保安制度創設60周年記念JCGクルーズin錦江湾」の実施について

第十管区海上保安本部では

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2008年07月21日

夏の風物詩がクライマックスに

■夜の錦江湾をフェリーでクルージングする櫻島の納涼観光船も19日から開始され、開催イベントも盛大だったようです。納涼船内での涼しい風を受けながらビールや焼肉が食欲をそそられ、水中花火も夏の涼しさを誘いました。

■積乱雲が空一杯に漂う中、気温も朝から上昇した20日、日曜日の県内のイベントは海や山で行われ「六月灯」・「花火大会」・「曽我どんの傘焼き」・「祇園祭り」等等と続々あり夏休み初めなのにクライマックスかもしれません。

■夜の加治屋町、甲突川河畔で毎年行われる「曽我どんの傘焼き」は、各県から集まった和傘を一斉に燃やす伝統行事の中の立ち上がる炎の色が、参加者の熱気を表現してたようです。

■無病息災・商売繁盛を祈願して江戸時代から行われている鹿児島の夏祭り、「おぎおんさあ」が、炎天下の中約2000人が参加し、珍しい22基の神輿・山車や御所車・神輿連が天文館約2キロを練り歩き、参加者の涼に求めに応じた誘い水が一斉に撒かれると絶好調に達し、沿道に詰め掛けたたくさんの見物者の目を楽しませてくれました。

昨年の「おぎおんさあ」のアルバム集

鹿児島の花火大会カレンダー「日本の花火」より

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2008年07月16日

コスモスを植えませんか?【出水市】



■出水市は、鹿児島県の北西部、東経130度14分〜130度30分、北緯31度58分〜32度10分に位置し、陸の三方を阿久根市、薩摩川内市、さつま町、大口市および熊本県水俣市に接し、北西は八代海(不知火海)に臨んでいます。(出水市のすがたより)

■万羽ヅルの訪れるのを待つ出水市では、出水市の上場高原のコスモス園で「コスモスを植えませんか?」と題して、たくさんの参加者を募集しています。

■夏が始ったばかりなのに、もう、秋の準備。季節の移り変わりのスピードが早く感じます。
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【上場高原コスモス園にコスモスを植えませんか?】

■上場高原コスモス園では、毎年ボランティアの皆さんの協力により、コスモスの苗を植え付けます。

■自ら植えたコスモスが、秋に満開となる光景を目の当りにすると喜びもひとしおです。多くの皆さんのご協力をお願いします

【日  時】 
・7月21日(海の日) 午前9時から

【集合場所】 
・上場高原コスモス園

【持ってくるもの】 
・移植ごて、山ぐわ、軍手、長靴、帽子 (雨天時は、雨具)

■事前申込は、必要ありません。小雨決行、作業は2時間程度です

■雨天の場合の実施の有無は、当日8時頃、市役所 63−2111までお問い合わせ下さい

【問い合わせ先】
・農林水産課 農畜産係
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※参考引用出典掲載文・写真 出水市

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2008年07月08日

急須で入れるリーフ茶の飲料が

南日本新聞社HPから以下引用
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■急須で入れるリーフ茶消費減退に苦しむ鹿児島県茶業界に、思わぬところから“助っ人”が現れた。

■首都圏などの大消費地で県産茶を継続的に販売する「かごしま茶販売協力店」に、ライバル・静岡の茶商が相次いで登録。県茶業会議所は「今後の販路拡大に大きな力になる」と歓迎している。

■・・・・07年産荒茶生産量は、全国1位の静岡が3万9900トン、2位は鹿児島の2万4100トン。市場占有率は静岡42%、鹿児島26%で、その差は10年前と比べて9ポイント縮まった。
(2008/05/24付)
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■体感温度も「うなぎ昇り」の中、冷たい「つめ茶」が一息を醸し出しますね。

伊藤園の中央研究所によると、緑茶の「カテキン」は抗酸化作用で有名ですが、もう一方のうまみ成分の「テアニン」が脳に作用することがわかったそうです。

■ストレスなどを受けて脳が興奮すると、神経細胞のシナプスという部分で、グルタミン酸が活発にやりとりされる。このグルタミン酸を抑制するのが「テアニン」ということなのだそうだ。((%チェック%)ZAKUZAKUより)

■この優れた能力を持つ「テアニン」を効率的に抽出できるのは「温めたお湯で入れる玉露」が最適とか。。。

■みなさん、冷たいお茶も良いけれど、現代病の「ストレス社会」を少しでも無くする為にも「急須で入れる温かいお茶」を、もっとたくさん飲みましょうね。

お茶の効能

第十九回 お〜いお茶新俳句大賞 受賞作品発表

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2008年07月07日

鹿児島の観光地引網を体験して



■7月6日、気象台によると九州南部の鹿児島は、例年より一週間も早く「梅雨明け宣言」が出されました。又、九州北部は12日も早く宣言が出されたそうです。

■35℃を越え、三大砂丘の一つ「吹上浜の観光地引網」を体験した豊漁の様子を写真でご紹介します。

■午前9時に集合した一団は、漁師さんから「前日は豊漁で参加者全員にクーラー一杯になるまで配ったが、どうしても余ってしまって捨ててしまった」お話を聞き、心・・・踊る心境でした。

■約35人の集団が、二手に別れで漁師さんが、朝仕掛けた網の付いたロープを40分かけて力強く引いていくのが、地引網の特長です。

■梅雨の明けた渇いた空気の中で、真っ白な砂丘の砂からの太陽の照り返しが、肌にが焼け付くような状態での大変な作業は、大変な労力の負担がゆはり必要だったようです。(疲れ〜た)

■ただ、交代でロープを引くため一番前に出たときの足にかかる波の冷たさが、程よい癒しになったことも確かでした。

■期待したいた程の、大量収穫は残念ながら望めませんせんでしたが、収穫した魚を身ながら冷えたスイカや食事での地引網の話は、後が絶えず話題が尽きません。

■では、どんな魚が捕れたかといいますと、キスやサバ・アジ・ダーツや手のひらにのるヒラメが中心でした。

■詳しい、地引網の様子や写真については、「かごしまかわら版」のトップにアルバム(約100枚)として掲載していますので、良かったらご覧下さい。

■夏が「今・スタート」したと感じた一日でしたよ。(みんなで食べるスイカーが冷たくて美味しかった〜よ。。。)

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2008年07月03日

鹿児島市長、市営バス・フェリー値上げしない

鹿児島市の市長さんのお名前はは、「森博幸市長」です。

鹿児島市は「鹿児島市電・市バス桜島フェリー」を運営しています。

■6月30日の定例記者会見で、最近の燃料高騰による運行コストの上昇に関して「現時点では運賃の値上げは考えていない。まずは内部努力で対応する」との考えを示した、との報道が鹿児島の地方紙であった。

■「まずは、内部で努力してみて」・「まずは頑張ってみて」を、今の国民は求めているのではないだろうか。森市長の言葉を共感した人も少なくは無いと思う。

■政治に関しては、あまりここでは語りたくは無いが、(管理人の独り事)選ばれた議員の行動する形がみられて初めて有権者は投票行動を起こすのではないだろうか。

■もう、たくさんあるテレビの討論も冷めた感じてみている1日に誕生日を迎えた56歳の管理人である。

■いわさきコーポレーションは、競合区域を除いて8月から、南国交通は来年の1月から値上げの予定です。

■がんばれ、鹿児島市。
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※参考出典引用写真 鹿児島市市長ほっとコーナー〜市民とともに」から

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2008年06月30日

どうなるのだろう離島ガソリン価格

■来月から3ヶ月連続の大幅値上げとなるガソリン価格。

■県内では既に平均176円台となっているが、前にも述べた200円台の離島ガソリン価格。

■自動車必須の離島では「足」であるガソリン価格はいったい幾らになるのだろうか。

■1バーレル140ドル台を越えた原油の先物価格(WTI)>、ガソリンの価格の値上がりと、遠方の離島に運送する費用がダブルで上乗せされれ「離島価格」となっている。

■先頃、全国一のマグロ基地、串木野遠洋漁船の老舗船元が倒産した。一度、遠洋漁業にでると1年半ほどの長期遠洋漁業期間になる船三隻所有しているが、燃料費の調達ができなかったそうだ。

■イカ漁の一斉休業という暗いニュースが今月あり、来月は漁船の一斉休漁が予定されているのも燃料高騰による原因の一つ、価格に転嫁できない水揚げが、漁に出れば出る程燃料代で赤字になると言う悪循環になっている。

南日本新聞によると、県内のタクシー-保有台数、は06年3月末現在、法人171、個人457で、総台数は4611台という。

■昨今の規制緩和で増加したタクシー、輸送人員は減少し営業収入も少なくなって、平均年収202万円てのこと。

■これを、1ヶ月(ボーナス1ヶ月分として)は、平均15.5万円。。。となる。これからも燃料代が高騰したら、手取りの配分も減少され、逆に、タクシー営業が維持できなくなるかもしれないことも、現実となってくる。。

■「原油の高騰」とか「食料の高騰」が原因とか言わないが、例えていうと「豊作貧乏」のような何か世の中の生活がおかしい方向に向かっていっているのではないかと肌でじわじわと感じるようになった。。。のは私だけだろうか。。

■「ふ〜」と、ため息がつく。。

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2008年06月29日

■鹿児島市の「平成の名水百選」


鹿児島市では、、平成20年6月「平成の名水百選」で郡山町の「甲突池」が選定されたことに伴い、甲突池「平成の名水百選認定記念セレモニーを今日29日(日) に開催します。

■八重の棚田を潤す自然の湧水が、次世代に受け継がれ地域住民の生活の糧となるように希望します。(以下、鹿児島市HPより:掲載文・写真一部抜粋)
(以下、鹿児島市HPより:掲載文・写真一部抜粋)
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■甲突池が「平成の名水百選」に選定

■郡山町の「甲突池」が、平成20年6月「平成の名水百選」に選定されました。

■環境省は、水環境保全の一層の推進を図ることを目的に、地域の生活に溶け込んでいる清澄な水や水環境のなかで、特に、地域住民等による主体的かつ持続的な水環境の保全活動が行われているものを、昭和60年3月に選定した「名水百選」に加え、新たに「平成の名水百選」として選定しました。

■県内からは「甲突池」を含めて、合計4ヶ所が選定されました。

■遠く桜島を望む郡山町の八重山中腹に位置し、絶え間なく湧き出す水は周辺に広がる石積みの棚田(八重の棚田)を潤すとともに、市の中心部を横断して錦江湾に注ぐ甲突川の源となっている。

■地域の自治会、商工会では、豊かな水と自然の恵みに感謝する「甲突池まつり」を開催しているほか、「甲突川源流ウォーク」、「農業体験イン八重の棚田」などの自然体験、農村交流も実施されており、甲突池やその周辺環境の保全活動に努めている。

■湧き出る水は、「穣(ゆたか)の水」と名付けられ、地域や市民に親しまれる湧水である。

・所在地:鹿児島市郡山町5290番地

・アクセス方法:JR九州バス停「入来峠」下車、徒歩30分または鹿児島中央駅から車で50分(国道328号入来峠から約2km)

【甲突池「平成の名水百選」認定記念セレモニー】

■これまで甲突池、八重の棚田などの保全活動に取り組んできた地元の方々のこれまでの取り組みを称え、甲突池が「平成の名水百選」に認定された喜びを分かち合うために「甲突池平成の名水百選認定記念セレモニー」開催します。

■このセレモニーでは、国から交付された「平成の名水百選」認定書を地域の方々を始め、市民の皆様に披露します。

■日時 平成20年6月29日(日曜日) 9:45〜10:00

■場所 甲突池前(雨天時は八重棚田館)

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2008年06月25日

「錦江湾シーカャツク大会in垂水」参加者募集




垂水市から垂水市市制施行50周年を記念し昨年から行っている「錦江湾シーカヤック大会IN垂水」が垂水市新城海岸で今年も開催されます。
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■来る7月21日(月)「海の日」に垂水市市制施行50周年を記念した『第2回錦江湾シーカヤック大会IN垂水』が垂水市新城海岸で開催されます。

■当日は小学生の部、中学生の部、一般の部、カップルの部、親子の部の競漕大会の他に、バナナボートやヨットの試乗体験も行われます。

■様々な年代の方が楽しめる内容となっております。友達・家族・カップルでお誘いのうえ、ご参加ください。
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■主     催 錦江湾シーカヤック大会IN垂水実行委員会

■後     援 錦江湾みらい総合戦略推進協議会

■協     賛 森伊蔵酒造(有)、八木酒造合名会社、(有)財宝、南九州ビバレッジサービス(株)、 南九州コカコーラボトリング(株)、(有)サン九州

■日     時 平成20年7月21日(月)【海の記念日】 ※荒天の場合は中止

■場     所 新城海岸(垂水南中学校下海岸一帯)

■コ  ー  ス 500mタイムレース(新城海岸を起点として250m往復コースで競います。)

■対  象  者 小学生(4年〜6年生)・中学生・高校生・一般・親子 各部30組(※2名で1チーム)   ※応募者多数の場合は、抽選にて決定。7月15日までにハガキで代表者に通知します。

■参  加  費 1人 800円 (弁当・温泉水・温泉券・保険料込み)

■申 込 方 法 別紙参加申込書を下記あてにファックスで送付して下さい。

■申 込 締 切 平成20年7月4日(金)必着

■準備するもの 靴(ケガ防止のため必ず用意すること) シーカヤック操作に適したぬれてもよい服装(水着・ 長ズボン・長袖シャツ・帽子等)、着替え、タオル、保険証(写しも可)など ※シーカヤック用品は主催者側で準備します。シャワーもあります。
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【シーカヤック練習日】 
■場 所 国立大隅青少年自然の家「新城海の家」・新城海岸
・7月6日(日)10:00〜12:00 (1) 受付開始 8:30〜
・7月13日(日) 10:00〜12:00 (2) 開会行事 9:00〜
・7月20日(日) 14:00〜16:00 (3) 競漕大会(午前) 9:45〜
※この時間帯でシーカヤックの練習ができます。(気象状況によっては練習ができない場合も有り)

【シーカヤック大会】
■7月21日(月)
■場 所  新城海岸(垂水南中学校下海岸一帯)
(1) 受付開始 8:30〜
(2) 開会行事 9:00〜
(3) 競漕大会(午前) 9:45〜
@小学4年の部予選  
A小学5年の部予選  
B小学6年の部予選  
C中学生の部予選  
D一部の部(高校生以上)予選  
(4) 昼食 12:00〜   [バナナボート・ヨット・カヌー等試乗体験]
(5) 競漕大会(午後) 13:00〜
Eカップルの部
F親子の部(小学生とその親)  
G各部決勝大会
(6) 表彰式・閉会行事 15:00〜
(7) 解散 15:30〜

■お問い合わせ・申し込み先
・垂水中央運動公園体育館内
・社会教育課 市民スポーツ係
・〒 891-2104 垂水市田神3000番地
・TEL 0994-32-3091 FAX 0994-32-3888
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■優勝者には副賞として、地元焼酎などの豪華商品あり!!

■申込みは、出典引用掲載文・写真の垂水市HPよりどうぞ。

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2008年06月24日

三尺玉花火打上げの寄付を【枕崎市】


■夏の風物詩「花火」は日本各地で毎年豪華絢爛に大きさと綺麗さを競い開催されます。

■紀元前3世紀の中国で爆竹が使用されたのが起源だという説もあるが、最初期の花火は6世紀、中国で火薬が使われるようになるのとほぼ同時期に作られはじめたと考えられているそうだ。(フリー百科事典『Wikipedia』より)

■読売新聞(鹿児島版6/21)によると、枕崎市では「さつま黒潮『きばらん海・枕崎港まつり』のフィナーレを飾るメインイベントとして、豪華な三尺玉花火(直径90センチ)を打上げるための経費300万円(1口当たり1000円)を工面するため多くの市民に寄付を募っているということ。

■市の財政が苦しい中、枕崎市の名物として、又、市の活力促進しようとする願いを込めたこの一発300万円の花火、実寸大のレプリカが枕崎市役所に展示されているということです。

■さて、枕崎港の夏の夜空に舞い上がるこの豪華な三尺玉花火、直径550〜600メートル・打上げ後20〜30秒間のこの時間、、鹿児島最南端のさつま黒潮『きばらん海・枕崎港まつり』の名物花火として、今後一過性の瞬間だけに終わらないように末長く育っていってもらいたいものですね。

■ご賛同いただける方、1口(1,000円)のこのご寄付については、「運営委員会」(0993-72-1072)までどうぞ。。。。とのことでした。
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※出典: 掲載文・写真(長岡市の大会より) フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
※出典:掲載文  読売新聞(鹿児島版)

全国2008年花火大会開催情報

posted by hiroshi96 at 21:29| 鹿児島 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする